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posted:2015.04.20

mercato「Accessories Exhibition」に出展します。

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愛知県一宮市のセレクトショップ「mercato(メルカート)」の企画展“Accessories Exhibition”にてSurの販売がスタートします。ぜひ足をお運びください。
http://ameblo.jp/mercato0529/

■mercato
愛知県一宮市せんい1-5-8
TEL : 0586-64-6370
http://www.mercato-i.com


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posted:2015.04.14

「ふくいデザイントークラウンジ #02」開催

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「ふくいデザイントークラウンジ #02」緊急開催決定!

昨年開催し、好評を博した「ふくいデザイントークラウンジ」を今年も開催します。同イベントは鯖江のメガネ会館で開催されるグッドデザイン賞説明会・夜の部として、Gマークとは少し切り離し、これからのデザインやデザインの今といったテーマで県内デザイナーや、ものづくりの関係者とゆるく語り合いましょうという企画です。

平日の夜で大変お忙しいと思いますが、せっかくの機会ですのでぜひご参加いただけると幸いです。

「ふくいデザイントークラウンジ #02」
日時:2015年4月21日(火)17:00〜19:30
会場:Co-minka(鯖江市河和田町15-12)
※駐車場は隣接の神社駐車場をご利用ください。
参加費:¥1,000(with 2drink & Foods)
定員:30名程度
ゲスト:中坊壮介氏・片木孝治氏
主催:公益財団法人 日本デザイン振興会
特別協力:(株)応用芸術研究所・TSUGI
お問い合わせ:公益財団法人 日本デザイン振興会(担当:林)TEL:03-6743-3777
お申込み:https://www.facebook.com/events/847601121979156/

【ゲストプロフィール】
中坊 壮介 氏(Sosuke Nakabo)
/ プロダクトデザイナー
1972年京都生まれ。 1998年京都市立芸術大学プロダクト・デザイン専攻卒業。 松下冷機デザインセンター勤務後渡英、2002年英国Royal College of ArtのDesign Products科修士課程修了。良品計画企画デザイン室、ジャスパー・モリソンのロンドンオフィス勤務を経て、2010年Sosuke Nakabo Design Office設立。現在京都工芸繊維大学デザイン学部門准教授。グッドデザイン賞審査委員(2014年度香港審査ユニット長)
http://sosukenakabo.com

片木 孝治(Kohji Katagi)
/ 活動家+建築家
1970年京都生まれ。 1993年京都精華大学卒業。1995年名古屋大学工学部建築学科研究生修了。
シーラカンス一級建築士事務所勤務(1995-2000)/京都精華大学デザイン学部建築学科特任准教授(2007-2011)
現在、株式会社応用芸術研究所代表取締役/京都精華大学デザイン学部非常勤講師
主な活動:河和田アートキャンプ(平成21年度地域づくり総務大臣表彰受賞/鯖江市市政功労賞受賞/グッドデザインアワード2014受賞)/京都Xキャンプ与謝野/京都Xキャンプ美山/一乗谷クリエイトキャンプ/京都Deまち等、都市と農村をモノコトヒトづくりでつなぐ地域活動の総合ディレクターを務める。
http://aai-b.jp/ac/


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posted:2015.04.10

SABAE SHOP IN SHOP by TSUGI」開催

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「SABAE SHOP IN SHOP by TSUGI」

京都のギャラリーショップ「kara-S」にてTSUGIがセレクトした鯖江のいいものが
一同に並ぶ「SABAE SHOP IN SHOP by TSUGI」が期間限定で開催されます。

古くから豊かな自然の恵みを受けながら眼鏡や漆器をつくり、常に手を動かしてきたまち鯖江。周辺には繊維をはじめ、和紙・打刃物・焼物・箪笥といった伝統工芸が半径10km圏内で営まれています。伝統を受け継ぎ、現在そして未来に向けて、脈々と生活に寄り添う商品をつくり続ける産地の若手たち。このまちには、まだまだ世には出ていませんが、互いに切磋琢磨しながら未来に向けたものづくりを実践する作り手たちがいます。本イベントでは漆器・眼鏡・雑貨はもちろん、これからの福井を担う作り手の商品を集め、“これからのつくる” を伝えます。

会期:2015年4月20日(月) ~ 5月3日(日)
時間:11:00~20:00
会場:kara-Sショップ(京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON KARASUMA 3F)
出展者:BOSTON CLUB・KISSO・漆琳堂・ろくろ舎・MIO SUZUKI・信洋舎製紙所・吉田信介・土本訓寛・武曽健一

kara-S
http://www.kara-s.jp/shop/20150420_sabae_tsugi.html

「SABAE SHOP IN SHOP by TSUGI」特設ページ
http://tsugilab.com/project/store/03.html



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posted:2015.04.10

nid [ニド] 38号に掲載されました。

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ライフスタイル情報誌「nid(ニド)」vol.38“ニッポン印のアクセサリー特集”にSurが掲載されました。

nid vo.38
http://www.nidnet.jp

ご購入はコチラ


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posted:2015.04.10

しゃかいか!に掲載されました。

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社会科見学・工場見学を通じて日本のものづくり現場を紹介する「しゃかいか!」に、TSUGIが掲載されました。

前編:”ヨソモノ”たちが切り拓くものづくりの未来!
http://www.shakaika.jp/blog/2935/tsugi_sabae/

前編:おばちゃんのもったいない!が次のハッピーへ
http://www.shakaika.jp/blog/2503/sur_tsugi/


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posted:2015.04.03

新体制のお知らせ

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2013年6月から活動してきたTSUGIですが、この春から組織を改め「TSUGI llc.(合同会社ツギ)」になります。さらに新しい仲間も加わり、4月1日から新体制として新しいスタートを切りました。また法人化に伴い、TSUGI labがオフィスに、ロゴも刷新しました。

TSUGIのネーミングの由来でもある「‘次’の世代である若者がものづくりや文化を‘継ぎ’、新たなアイデアを‘注ぐ’ことでモノ・コト・ヒトを‘接ぐ’」という目標を掲げて、今まで活動してきた私たちですが、周りの皆様のお引き立てとご支援を頂いてここまで来ることができました。これからが本当のスタートなので、これまでのご支援ご協力に心より感謝申し上げるとともに、今後のご指導ご鞭撻をお願い申し上げる次第です。

どうぞどうぞよろしくお願いいたします。

平成27年4月3日
合同会社ツギ
代表 / 新山直広

TSUGI llc. / 合同会社ツギ
住所:〒916-1222 福井県鯖江市河和田町19-8
TEL: 0778-65-0048
Mail: info@tsugi.com
WEB: http://tsugilab.com
メンバー:新山直広・寺田千夏・楳原秀典・新山悠・今川心平・永富三基


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posted:2015.03.25

さばえ公共未来塾「都市と地方が繋がりで起こるイノベーションの姿とは?」


森、道、市場2015森、道、市場2015

各地で起こっている課題発見と創造的解決手法の最先端を学び、日常に埋没している未来を創り出すのヒントを見つける「さばえ公共未来塾」の第6回目となる講座がTSUGI Labで開催されます。

第6回目の講師陣は 燕三条トライク代表の 小山雅由さんと、Wonder for bridge.LLC ,LLPスケット,燕三条トライク 河野 慎平さんです。

燕三条は燕市は、新潟県のほぼ中央部に位置し、金属洋食器(カトラリー)の主要な産地として知られる工業都市です。江戸時代の初期に始まったとされる金属加工産業。銅器やキセル、ヤスリ、そして矢立と、優れた技と創造性あふれる製品が数多く産み出されました。鎚起銅器(ついきどうき)の技術から発展したチタン加工のマグカップなどが有名です。これらの技は、金属洋食器や金属ハウスウェアだけでなく、プレス加工・機械加工(金型・切削・研削)・精密板金・溶接・表面処理・塗装など金属加工産業の集積地として、「世界のTSUBAME」の名を広く発信し続けています。その町で行われている”工場の祭典”では数多くの集客と注目を集めました。そんな燕三条に開設された『シェアスペース&ライブラリ–燕三条トライク』は今後の燕三条のイノベーションのエンジンとなる場所です。埼玉県出身の小山さんが、なぜそこにそれが必要だと思ったのか?そして行動したのか?そこに至るストーリーをお話しいただきます。
また東京出身でながらも燕三条トライクの立ち上げと運営等に携わり、東京に於いてはWonder for bridge.LLC ,LLPスケットのメンバーとして活躍している河野さんの活動と、働き方、仕事のあり方などが変化している時代において都市と地方が繋がっていくことで何が生まれるのかについてお話しいただきます。
イノベーション=創造という言葉が氾濫され始めました。創造が起こる場所は、どんな場所なのか?何が必要なのかを探り、創造産地”鯖江”のあるべき姿を考える時間にしていきたいと思います。
(TEXT:さばえ公共未来塾)

燕三条トライク :http://tsubamesanjo-style.jp/
工場の祭典:http://kouba-fes.jp/about-2014/
Wonder for bridge.LLC http://wonderfor.com
LLPスケット http://llp-sket.com


日時 3月29日(日) 18:00開演
会場 TSUGI Lab.
価格 1000円
ワンドリンク付き
※駐車場は河和田コミュニティセンターをご使用ください。

さばえ公共未来塾 http://sabae-koukyou.jimdo.com/スケジュール/
Facebook イベントページ  https://www.facebook.com/events/878861775510296/



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posted:2015.03.25

さばえ公共未来塾「ウェアラブルアイウェアのあるべき姿とは? 鯖江の地域特性から考える」


森、道、市場2015森、道、市場2015

各地で起こっている課題発見と創造的解決手法の最先端を学び、日常に埋没している未来を創り出すのヒントを見つける「さばえ公共未来塾」の第5回目となる講座がTSUGI Labで開催されます。

さばえ公共未来塾2015春季講座、第5回の講師はAsis Concept CORP.代表 西山 昭宏さんです。

エプソンから独立しメガネ技術の最先端地鯖江で、新しいパーソナルユース向けのウェアラブル端末群受託設計の事業を立ち上げようと、鯖江に移住し起業したのAsis Concept CORP.代表の西山さんをお招きし地域資源である眼鏡技術がもたらす最先端の情報端末の未来についてお伺いしたいと思います。

メガネの街鯖江、ITの街鯖江の新しい潮流こそ、眼鏡型ウェアラブル端末です。情報端末の新しい形Google eyeやApple watch等がニュースになりご存知だと思います。始まったばかりのウェアラブル(身につける)端末の世界はまだまだ手探りであることは間違いありません。しかしながら人間の情報入力の大半を視覚情報で得ていることからメガネ型端末の優位性は間違い無いのではないでしょうか?ここメガネの町鯖江は、世界屈指の眼鏡技術を持った地域であり、医療機器であり光学機器であるだけでなく、かけ心地といった快適さの追求してきた技術の蓄積は、大手電子機器製造メーカーは持ち得ません。また、ITの町鯖江のオープンデータの取り組みや、電脳メガネサミットといった最先端の技術を共有する取り組みなどがあったことも西山さんの起業につながっています。
穏やかな西山さんと話をしていてわかってきたことは、大量生産型の汎用性のある端末を作るということより、もっと課題に直結した端末開発を、鯖江の眼鏡会社との協業で作っていきたいということです。

鯖江に移住し起業する西山さんから見た地域産業の優位性を、探っていきたいと思います。
(TEXT:さばえ公共未来塾)


日時 3月28日(土) 19:00開演
会場 TSUGI Lab
価格 1000円
ワンドリンク付き
※駐車場は河和田コミュニティセンターをご使用ください。

【講師】
西山 昭宏 Nishiyama Akihiro
Asis Concept CORP.代表
千葉県出身、日本大学生産工学部卒。学生時代から、まず新しものへの好奇心を忘れずに、物事へ取り組む。富士通株式会社株)から、グラフィックプロダクツ、そしてセイコーエプソン(株)にて、エプソン初のヘッドマウントディスプレイの設計担当として、主に構造全体を担当する。・BT-100(発売)、BT-150(未発売)、BT-200及びビジネス向けの設計を担当する。2014年11月・これまでの経験から、大手メーカーでは参入できない、かつパーソナルユースのウェアラブル端末群の受託設計を起業。鯖江市河和田に拠点作り準備中。
座右の銘:我逢人 好奇心をもって、人と出逢うことを大切にし、人に逢える場を大切にし、人と逢う姿を大切に生きる。私と出逢うことで、何か一つでも、喜びや楽しさ(パッション、ミッション、ビジョン)が生まれれば幸いです。

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posted:2015.03.17

さばえ公共未来塾「埋もれている価値を磨き上げるためには?」


森、道、市場2015森、道、市場2015

各地で起こっている課題発見と創造的解決手法の最先端を学び、日常に埋没している未来を創り出すのヒントを見つける「さばえ公共未来塾」の第3回目となる講座がTSUGI Labで開催されます。

さばえ公共未来塾2015春季講座、第3回の講師は、合同会社シーラカンス食堂の小林新也さんです。

兵庫県のちょうど真ん中あたりにある小野市で生まれ育った小林さん。さばえ公共未来塾での登壇は2度目となります。小林さんは大学卒業後実家の指物屋にで地域資源を活かしたデザインを行うデザイン研究所を設立。その後、地域産業であるソロバン産業が衰退している中、ソロバンの価値の道具だけではなく、教育の形だと、再定義したり、その技術を違う製品や販売方法を生み出しました。その後地元の打刃物産地の価値を再定義しブランディングしている播州刃物は、欧米での注目も浴びました。売価1本6千円だった握り鋏が、3万円を超えるようになり、最後の職人の元に後継者が生まれています。最近では海外からの弟子入りも始まっているようです。石州瓦の特徴である高温での焼き入れや、射出形成の技術活かした直火焼耐熱瓦の食器や生活雑貨製品の開発なども手掛けていらしゃいます。2014年には経済産業省主催 “MORE THAN PROJECT” 播州刃物プロデューサーとして海外の展示会への出展や販路拡大に飛び回りながら、新しい活動として島根県出雲周辺にある職人の手仕事をトータルして「 出雲ノ 」というブランディングを始めるなど活動の幅は広く深く進んでいるようです。
戦うデザイナー小林さんから見た世界はどんな景色なのか?そしてこの鯖江の産地がどう見えているのか?そして、未来の為に、どうしていくべきなのかを探っていきたいと思っています。
(TEXT:さばえ公共未来塾)

日時 3月21日(土) 19:00開演
会場  河和田TSUGI LAB
※駐車場は河和田コミニュニティセンターをご使用ください。
価格 1000円 
ワンドリンク付き
主催 (一財)さばえ公共未来塾

小林 新也 Shinya Kobayashi
デザインは結果ではなく目的に近づくための一つの手段という意識で 分野を決めず地域資源を活かしたデザインに取り組む。2011年 3月28日デザイン研究所「 合同会社シー ラカンス食堂 」を地元兵庫県小野市に設立。主な実績として、播州刃物、播州そろばん、石州瓦などのブ ランディングから商品開発、地域財産を世界市場へ向け「 伝える」ことに注力した販路開拓に取り組む。デザイナーとして2013年ミラノサローネサテリテ出展。地域ブランディングをテーマに交流会を毎月開催している 。2014年度経済産業省主催 “MORE THAN PROJECT” 播州刃物プロデューサー。
http://www.c-syoku.com/

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posted:2015.03.09

さばえ公共未来塾「地方で起こすイノベーションのあるべき姿とは? 徳島で始まる創造」


森、道、市場2015森、道、市場2015

各地で起こっている課題発見と創造的解決手法の最先端を学び、日常に埋没している未来を創り出すのヒント見つける講座「さばえ公共未来塾」がTSUGI Labで開催されます。

今年度第2回目の講座は第2回の講師陣は、徳島で始まる若者起業家チーム「松本卓也 高橋 利明 野田 雅之 田村 圭介」の皆さんです。

徳島県上勝町といえば、葉っぱビジネスで有名になった徳島の中山間地の町です。IT企業のサテライトオフィスのある神山町のお隣ですね。手前味噌ですが、私が45年前に生まれた病院のある徳島県脇町からも近い、人口1500人の町には小学校ひとつと中学校ひとつと徳島県の中で一番人口の少ない自治体です。ゴミゼロ運動や第三セクター「いろどり」などでメディアに取り上げられたので皆さんご存知だと思います。「何もない山間の町に、たくさんあった自然の恵み」が仕事を作り生き生きとした人たちの生活を作っています。
そんな上勝町やお隣脇町等に、何人かの若者たちがI/Uターンを始め、今までにないビジネスを創り出し始めました。
なぜ、一見「何もない場所」で若者達が新しい仕事を作り出せたのか?創造の源となるものは果たして何なのか?鯖江まで車とばしてきてくれるというエネルギーがどこから生まれているのかを探りたいと思います。(TEXT.さばえ公共未来塾)

日時3月14日(土) 19:00開演
会場 河和田 TSUGI LAB.
価格
1000円
ワンドリンク付き
主催 (一財)さばえ公共未来塾
さばえ公共未来塾 http://sabae-koukyou.jimdo.com/スケジュール/
Facebook イベントページ  https://www.facebook.com/events/615513045248188/



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TSUGIのイベント情報。メディア掲載をお知らせします。

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